ソールラボダイエットインソール徹底比較

サイズ選び完全ガイド

ピットソールのサイズ選び完全ガイド
【失敗しない切り方も解説】

ピットソール(Pitsole)のサイズ選びで迷っていませんか? この記事では、全5サイズの一覧から靴別のフィッティング、 正しいカット手順、サイズが合わない場合の交換方法まで、 サイズに関する疑問をすべて解決します。

|ソールラボ編集部

ピットソールのサイズ展開

ピットソールはXS・S・M・L・XLの全5サイズで展開されています。 自分の足のサイズに合ったものを選び、必要に応じてカットして微調整する仕組みです。 まずは全サイズの対応表を確認しましょう。

全サイズ一覧(XS〜XL)

サイズ対応cm対象備考
XS21〜22.5cmレディース(小さめ)小柄な女性向け
S23〜24.5cmレディース(標準)女性に最も人気のサイズ
M25〜26cmレディース(大きめ)/ メンズ(小さめ)男女兼用サイズ
L26.5〜27.5cmメンズ(標準)男性に最も人気のサイズ
XL28〜29cmメンズ(大きめ)足の大きい男性向け

ポイント:各サイズには0.5cm刻みの対応範囲があります。 たとえば足のサイズが24.5cmの方はSサイズ(23〜24.5cm)の上限ですが、 靴によってはMサイズ(25〜26cm)の方がフィットする場合もあります。

メンズ・レディースの選び方

ピットソールは男女兼用の商品です。 サイズ表記がXS〜XLと靴のcm表記と異なるため、 以下のように覚えておくと便利です。

レディース

  • 21〜22.5cm → XS
  • 23〜24.5cm → S(人気No.1)
  • 25〜26cm → M

メンズ

  • 25〜26cm → M
  • 26.5〜27.5cm → L(人気No.1)
  • 28〜29cm → XL

迷ったら大きめを選ぶべき理由

サイズ選びで最も重要なルールは「迷ったら大きい方を選ぶ」ことです。 その理由は3つあります。

1. カットで小さくできる

ピットソールは裏面のカットラインに沿って簡単にカットできます。 大きめを購入してカットすれば、ジャストサイズに仕上がります。

2. 小さいと取り返しがつかない

小さすぎるインソールは靴の中でずれてしまい、 効果が半減します。切り足すことはできても、 小さいものを大きくすることは不可能です。

3. 靴による差を吸収できる

同じ足サイズでも、靴のメーカーや種類によってインソールのサイズは異なります。 大きめを選んでおけば、複数の靴に合わせて調整が可能です。

サイズの境界にいる方へ

たとえば足のサイズが24.5cmの方は、SサイズでもMサイズでも対応範囲内です。 この場合はMサイズ(25〜26cm)を選んでカットするのが安全。つま先部分を少しカットするだけで完璧にフィットします。

サイズ選びで失敗しないための3つのポイント

ピットソールのサイズ選びで失敗しないために、 必ず押さえておきたい3つのポイントを解説します。

ポイント1:普段履く靴のサイズで選ぶ

ピットソールのサイズは「足の実寸」ではなく、普段履いている靴のサイズで選ぶのが基本です。

足の実寸は靴のサイズと一致しないことが多く、 実寸を基準にすると小さすぎるインソールを選んでしまう可能性があります。 いつも履いているスニーカーやパンプスのサイズ表記を確認し、 そのサイズに合ったピットソールを選びましょう。

例:普段24.5cmのスニーカーを履いている方 → Sサイズ(23〜24.5cm)を選択。 もし複数の靴で使い回したい場合は、最も大きいサイズの靴に合わせて選ぶのがおすすめです。

ポイント2:靴の種類で変わるサイズ感

靴の種類によって内部の形状が異なるため、 同じ足サイズでもフィット感が変わります。 以下の表を参考にしてください。

靴の種類サイズ調整アドバイス詳細
スニーカー±0普段通りのサイズでOK最もフィットしやすい靴。インソールを外して入れ替えるだけで快適に使える。
パンプス±0〜-1同サイズ or 1つ下も検討先端が細いため、つま先側のカットを多めに。ヒールの高さでサイズ感が変わる。
ビジネスシューズ±0普段通りのサイズ革靴は幅が狭い場合が多い。甲が圧迫される場合は薄めに調整を。
ブーツ±0〜+11つ上のサイズも検討厚手の靴下を履くことが多いため、余裕のあるサイズを。ロングブーツは足首の収まりも確認。

ポイント3:足幅・甲の高さも考慮

足の長さだけでなく、足幅(ワイズ)や甲の高さもサイズ選びに影響します。

足幅が広い方(3E以上)

幅広の足の場合、インソールが靴の中で窮屈になることがあります。 サイドを少しカットするか、1つ上のサイズを選んで 長さ方向をカットする方法が有効です。

甲が高い方

甲が高い方はインソールを入れることで靴の中がさらに 窮屈になりやすいです。靴ひもの調整や、ゆとりのある靴での使用が おすすめです。サイズ自体は通常通りで問題ありません。

重要:ピットソールの厚みは約3〜5mm程度。 元のインソールと入れ替えて使用するため、 通常は靴の中のスペースが大きく変わることはありません。 ただし元のインソールが薄い靴の場合は、 わずかにフィット感がタイトになる可能性があります。

ピットソールの正しい切り方【完全手順】

ピットソールは大きめのサイズを購入し、 自分の靴に合わせてカットするのが基本です。 裏面にサイズごとのカットラインが印字されているため、 特別な道具は不要。以下の手順で誰でも簡単にカットできます。

用意するもの

  • 1.よく切れるハサミ - 布用や万能ハサミがおすすめ。文具用の小さいハサミは切りにくい
  • 2.ボールペン - カットラインを書き込む用。消えにくい油性が最適
  • 3.元のインソール - 靴から取り出して型紙として使用
  • 4.新聞紙やマット - テーブルを傷つけないための下敷き(あると便利)

手順1:元のインソールを取り出す

まず、ピットソールを入れたい靴から元のインソール(中敷き)を 取り出します。これを型紙として使用します。

TIPS:インソールが接着されていて取り外せない靴もあります。 その場合は、靴の中にピットソールを直接入れてみて、 はみ出す部分を確認してからカットしましょう。 別の同サイズの靴のインソールを型紙に使う方法もあります。

手順2:サイズラインを確認

ピットソールの裏面(底面)を見ると、サイズごとのカットラインが点線で印字されています。 自分のサイズに合ったラインを確認してください。

たとえばMサイズ(25〜26cm)を購入した場合、 裏面に25.0cm、25.5cm、26.0cmなどの ラインが描かれています。 靴のサイズに合ったラインがカットの基準になります。

注意:カットラインはあくまで目安です。 靴のメーカーによってインソールの形状が異なるため、 必ず元のインソールと照らし合わせて確認してください。

手順3:型を写す(元インソールに合わせる方法)

元のインソールをピットソールの上に重ねて、 はみ出す部分にボールペンで線を引きます。 この方法が最も正確にカットできます。

Step A:ピットソールの表面を上にしてテーブルに置く

Step B:元のインソールを重ねる。かかと部分を揃えるのがポイント

Step C:ピットソールがはみ出している部分(主につま先側)に ボールペンで線を引く

Step D:左右の幅も確認し、はみ出す部分があれば同様にマーキング

プロのコツ

カットラインを引くときは、元のインソールより1〜2mm内側に線を引くのがコツです。 ピットソールの素材は弾力性があるため、 ぴったり同じサイズだと靴の中でやや窮屈に感じることがあります。 少し小さめにカットすることで、きれいに収まります。

手順4:ハサミでカット

マーキングしたラインに沿ってハサミでカットします。 以下の注意点を守りましょう。

  • 1一度に大きくカットしない。少しずつ、こまめに確認しながら切り進めましょう。 切りすぎると元に戻せません。
  • 2曲線部分はハサミを細かく動かす。つま先のカーブは直線的に切ると形が崩れます。 ハサミを少しずつ回転させながらカットします。
  • 3左右をセットでカット。片方だけカットしてしまうと左右差が出やすくなります。 交互に少しずつカットして、バランスを保ちましょう。
  • 4かかと側はカットしない。ピットソールの特許構造はかかと付近に集中しています。 かかと部分をカットすると効果が損なわれる可能性があります。 調整はつま先側のみで行いましょう。

手順5:靴に入れてフィット確認

カットしたピットソールを靴に入れて、以下のポイントを確認します。

1

フラットに収まるか

インソールが波打たず、靴底にフラットに収まっているか確認

2

端がめくれないか

サイドやつま先の端が靴壁に干渉してめくれていないか確認

3

歩いて違和感がないか

実際に靴を履いて数歩あるき、ずれや突き上げ感がないか確認

フィットが不十分な場合は、問題のある部分をさらに少しだけカットして 再度確認します。一度に大きく切らず、「少しカット → 確認」を繰り返すのが失敗しないコツです。

切りすぎた場合の対処法

残念ながら、切りすぎてしまった場合は元に戻すことができません。 ただし、以下の方法で応急処置が可能です。

両面テープで固定

インソールが小さくなってずれる場合は、 裏面に両面テープを貼って靴底に固定します。 ずれ防止にはかなり効果的です。

別の靴で使用する

予定していた靴には合わなくなっても、 より小さいサイズの靴にフィットする可能性があります。

買い替えを検討

大幅に切りすぎた場合は、効果が損なわれるため新しいピットソールの 購入をおすすめします。セット購入なら1足あたりの価格を抑えられます

靴別のフィッティングガイド

ピットソールはさまざまな靴に使用できますが、 靴の種類によってフィッティングのコツが異なります。 ここでは代表的な4種類の靴について、 それぞれのポイントを解説します。

スニーカーに入れる場合

スニーカーはピットソールと最も相性が良い靴です。 多くのスニーカーは元のインソールが取り外し可能なため、 入れ替えるだけで使用できます。

スニーカーのポイント

  • ・普段通りのサイズでOK。カットが不要なケースも多い
  • ・ナイキやアディダスなど海外ブランドはインソールが大きめの傾向。 カットラインを参考に微調整を
  • ・ランニングシューズの場合、元のインソールにアーチサポートが ある場合はピットソールとの二重サポートに注意
  • ・紐靴なら締め具合でフィット感の微調整が可能

パンプスに入れる場合

パンプスはつま先が細い形状のため、 カットの調整が特に重要になります。

パンプスのポイント

  • ・つま先部分のカットを多めに行う必要がある。先端の細いデザインに合わせて 丁寧にカーブをカット
  • ・ヒールが5cm以上の場合、足が前方に滑りやすくなるため サイズ感がタイトに感じることがある
  • ・パンプスのインソールは薄いことが多く、 ピットソールに替えるとやや厚みが増す。 履き口がきつくなる場合は少し歩いて馴染ませる
  • ・ポインテッドトゥの場合は特につま先を細めにカット

ビジネスシューズに入れる場合

革靴やビジネスシューズは横幅が狭い傾向があるため、 サイドのフィット感にも注意が必要です。

ビジネスシューズのポイント

  • ・サイズは普段通りでOK。ただしイタリア製など細身の革靴は サイド部分のカットが必要になることがある
  • ・革靴は元のインソールが接着されていて取り外せない場合が多い。 その場合は上から重ねて使用する
  • ・重ねて使用する場合はフィット感がタイトになるため、 0.5cmほど大きめの靴での使用がおすすめ
  • ・甲の圧迫感が出る場合は靴紐を緩めるか、 元のインソールが外せる靴での使用を検討

ブーツに入れる場合

ブーツは靴の中に余裕があることが多く、 ピットソールとの相性は比較的良好です。

ブーツのポイント

  • ・厚手の靴下を履く前提でサイズを選ぶ。 普段よりワンサイズ上のピットソールを選ぶのも一つの手
  • ・ロングブーツはふくらはぎの圧迫感が変わることがある。 インソールの厚み分だけ足の位置が高くなるため
  • ・ブーツはインソールが取り外しやすい靴が多く、 入れ替えがスムーズ
  • ・UGGなどのムートンブーツはインソールが分厚いため、 ピットソールに替えると足元がスッキリすることも

サイズが合わない場合の交換・返品

「買ったけどサイズが合わなかった」という場合の 対処法をまとめました。購入先によって対応が異なるため、 事前に確認しておきましょう。

公式サイトの交換ポリシー

条件

未使用・未カット品に限り、商品到着後7日以内に連絡で交換可能

送料

サイズ交換の場合、返送料は購入者負担。 再発送料は公式側で負担されるケースが多い

手順

カスタマーサポートへメールまたは問い合わせフォームから連絡 → 指示に従って返送 → 新しいサイズを発送

公式サイト(BACCHUS ONLINE SHOP)での購入が 最も交換がスムーズです。サイズに不安がある方は、 公式サイトからの購入をおすすめします。

楽天・Amazonで購入した場合

楽天市場の場合

楽天の公式ショップ(BACCHUS ONLINE SHOP)で購入した場合は、 ショップの返品ポリシーに従います。 基本的に未使用・未カット品に限り交換対応。 楽天の「あんしん返品」対象外の場合が多いため、 ショップに直接問い合わせてください。

Amazonの場合

Amazon経由の場合は、Amazonの返品ポリシーが適用されます。 商品到着後30日以内であれば未使用品の返品・交換が可能です。 ただし開封済みの場合は返金額が減額されるケースがあります。 Amazonアカウントの注文履歴から手続きできます。

交換時の注意点

  • 1.カット済み・使用済みは交換不可。一度でもカットしたり使用した場合は、 どの販売チャネルでも交換の対象外となります。 サイズに不安がある場合は、 試着してからカットするようにしましょう。
  • 2.パッケージは捨てないで。外箱やパッケージが必要な場合があります。 サイズを確認するまでは捨てずに保管してください。
  • 3.セット購入の部分交換は要確認。3足セットや6足セットの場合、 1足だけサイズ交換できるかはショップによって対応が異なります。 事前にカスタマーサポートに確認しましょう。
  • 4.メルカリ等での購入は交換不可。フリマアプリや非正規ショップでの購入品は、 公式のサイズ交換対象外です。 正規販売店での購入が安心です。

サイズ選びが効果に与える影響

ピットソールは特許取得の足裏アーチサポート構造により、 姿勢改善やダイエットサポート効果が期待できます。 しかし、サイズが合っていないと この効果が十分に発揮されません。 適切なサイズ選びが効果を最大化するカギです。

サイズが大きすぎると起こる問題

  • 靴の中でインソールが波打ち、歩行時にずれやすくなる
  • アーチサポートの位置がずれて、本来の効果が半減する
  • 端がめくれて靴ずれの原因になることがある
  • 見た目にも靴の中がゴワつき、履き心地が悪化する

※大きすぎる場合はカットで調整可能なため、 致命的な問題にはなりにくいです。

サイズが小さすぎると起こる問題

  • かかとや足裏の一部しかインソールに乗らず、 サポート機能が不十分になる
  • インソールの端が靴の中で動き回り、 位置が安定しない
  • 特許構造のアーチサポートが正しい位置に来ないため、 姿勢改善効果が期待できない
  • 足の一部がインソールからはみ出し、 段差で不快感が生じる

※小さすぎる場合はカットで大きくすることができないため、 大きすぎるよりも深刻です。

ぴったりサイズで最大効果を引き出す

ピットソールのサイズが靴にぴったり合っていると、 以下のような効果が最大限に発揮されます。

骨格バランスの最適化

特許取得の3点アーチサポートが正しい位置に来ることで、 足裏から骨格のバランスを整えます

歩行姿勢の改善

かかとの安定感が増し、正しい歩行フォームを 自然にサポート。長時間歩いても疲れにくくなります

ダイエットサポート

正しい姿勢で歩くことで筋肉の使い方が変わり、 日常生活でのカロリー消費アップが期待できます

まとめ:サイズ選びはピットソールの効果を左右する最も重要なステップです。 「だいたい合っていればいい」ではなく、靴ごとにしっかりフィッティングすることで、ピットソール本来の力を引き出せます。 複数の靴で使用したい場合はセット購入がおすすめです。

よくある質問(FAQ)

Q. ピットソールのサイズはどう選べばいいですか?+

普段履いている靴のサイズを基準に、XS(21〜22.5cm)・S(23〜24.5cm)・ M(25〜26cm)・L(26.5〜27.5cm)・XL(28〜29cm)の5サイズから選びます。 迷った場合は大きめのサイズを選び、カットして調整するのがおすすめです。 靴の種類によってサイズ感が変わるため、 複数の靴で使用したい場合はそれぞれに合わせたサイズが理想です。

Q. ピットソールの切り方を教えてください+

ピットソールの裏面にサイズごとのカットラインが印字されています。 元のインソールを取り出してピットソールに重ね、かかとを揃えて はみ出す部分にボールペンでマーキングします。 マーキングに沿ってハサミでカットし、靴に入れてフィットを確認。 少しずつカットして調整するのが失敗しないコツです。

Q. 切りすぎた場合はどうすればいいですか?+

残念ながら切りすぎた場合は元に戻すことができません。 応急処置として、裏面に両面テープを貼って固定する方法があります。 また、別の小さいサイズの靴にフィットする可能性もあるので試してみてください。 大幅に切りすぎた場合は効果が損なわれるため、新しいピットソールの購入をおすすめします。

Q. サイズ交換はできますか?+

公式サイト購入の場合、未使用・未カット品に限り商品到着後7日以内に カスタマーサポートへ連絡すれば交換可能です。 楽天やAmazon経由の場合は各プラットフォームの返品ポリシーに従います。 カット済み・使用済みの場合はどの販売チャネルでも交換対象外となるため、 カットする前にサイズを確認しましょう。

Q. パンプスにも使えますか?サイズはどう選びますか?+

はい、パンプスにも使用できます。ただしパンプスは先端が細いため、 つま先部分のカットを多めに行う必要があります。 ヒールが5cm以上のパンプスでは足が前に滑りやすくなり、 サイズ感がタイトに感じる場合があります。 普段のサイズまたは同サイズのピットソールを選び、 元のインソールに合わせて丁寧にカットしてください。

まとめ

ピットソールのサイズ選びと切り方について解説しました。 最後に重要なポイントをおさらいします。

サイズ選びのポイントまとめ

  • 1.全5サイズ展開(XS〜XL)。普段の靴サイズで選ぶ
  • 2.迷ったら大きめを選ぶ。カットで小さくできるが、 小さいものを大きくはできない
  • 3.靴の種類によってフィット感が異なるため、 靴別に確認する
  • 4.カットは少しずつ。「少しカット → 確認」を繰り返す
  • 5.ぴったりサイズで効果が最大化。サイズが合わないと 特許構造の恩恵を受けられない

サイズ選びはピットソールの効果を最大限に引き出すための 最初の重要なステップです。この記事を参考に、 あなたにぴったりのサイズを見つけてください。 複数の靴で使い回したい方は、セット購入がお得です。

ピットソールの最安値をチェック

3足セットなら1足無料プレゼント。実質1足4,934円で始められます。

価格比較ページを見る

関連記事